インプラント治療で使用する最新機材のご紹介

インプラント治療を安全で確実に行うために、インプラント治療の技術開発は常に進歩しています。

浮間パーク歯科クリニックでは、インプラント専門院として、インプラント治療を安全で確実に行うために、最先端のテクノロジー機器への投資を怠りません。

当院では、インプラント先進国でスタンダードになっている機材も揃え、より精度の高い、安心なインプラント治療を実践しています。

セラボーン
世界最高水準の造骨剤です。
  • 2002年1月から市場販売
  • 牛の骨
  • ドイツ製
  • BSEフリー
  • 1,250℃まで加熱
  • 不純物無し
  • 親水性で血液の取り込みが速い
  • セラボーンがドイツの畜牛(月齢48ヶ月以上)の大腿骨類海綿質骨使用。
  • 畜牛は全てBSE検査済み。
ジェーソンメンブレン
感染を防ぎ、自家骨ならびに造骨剤の固化を促進します。
  • ドイツ製
  • 豚の心膜
  • 12~28週で吸収
  • 裏表なし
  • 親水性
  • 使用する形にカットしてからぬらす。
ムコダーム
患者様ご自身の新生歯肉再生。世界最高水準。
  • 豚の真皮
  • 私用前5~20分以上、生理食塩水につける。
  • 軟組織グラフト使用。
  • 6~12ヶ月で患者様自身の組織にリモデリング(自家結合組織移植のかわり)
マレット
  • スウェーデン製。
  • 外科的侵襲少ない。
  • サイナスを挙上するとき、シュナイダー膜を破りにくい。
ジェーソンフリース
吸収性天然の軟組織。抜歯窩や被膜の手順、止血などに使います。
  • ドイツ製。
  • 素早く傷口に新生軟組織を形成。
  • 世界最新型。
ボーンリング
  • 人骨。使用時かどを削る。
  • オーストラリア政府公認。
  • 使用している骨は生きている人。
  • 病歴など調べているので安全。
クローバー
UKIMA PARK DENTAL CLINIC